靖國神社崇敬奉賛会青年部『あさなぎ』公式WEBサイト
益田健太郎
主に会報あさなぎの編集を担当しています。会報のなかの漫画も描いています。
昔は國神社の御祭神のなかでも、主に、大東亜戦争で散華された方々への感謝と敬意をもって参拝していましたが、数年前に神道に興味を持ってからは、幕末の頃から、つまり國神社が創設される以前から国の為に尽くした英霊にも大きな憬れを持っています。吉田松陰先生、橋本左内先生、赤報隊など。
実際、幕末に草莽の志士たちが起たなければ、國神社そのものの創建がなかったことを考えるとその偉大さがわかるのではないでしょうか。
また、日本の歴史、国体の凄みを知ることにより、「近代国家として云々」というレベルではなく、太古の天孫降臨より「安國と定め奉られ」た国としての、歴史、伝統の上に國神社があると思うようになりました。
今は、まだ、神道についても日本の歴史、伝統についても勉強不足ですが、これからもっと精進して、日本の神々、國神社の英霊の、真の偉大さをわかりやすく会報のなかで伝えていければと考えています。
まずは、平田篤胤先生を始めとして、本居宣長先生や、宮地常磐先生、宮地堅磐先生、宮地厳夫先生、勅使河原大鵬先生などから学びたいと考えてます。
これから会報のなかでいろいろ失敗やミスもあると思いますが、指摘していただければ、できる限り対応していきたいと思いますので、よろしくお願いします。
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主に会報あさなぎの編集を担当しています。会報のなかの漫画も描いています。
昔は國神社の御祭神のなかでも、主に、大東亜戦争で散華された方々への感謝と敬意をもって参拝していましたが、数年前に神道に興味を持ってからは、幕末の頃から、つまり國神社が創設される以前から国の為に尽くした英霊にも大きな憬れを持っています。吉田松陰先生、橋本左内先生、赤報隊など。
実際、幕末に草莽の志士たちが起たなければ、國神社そのものの創建がなかったことを考えるとその偉大さがわかるのではないでしょうか。
また、日本の歴史、国体の凄みを知ることにより、「近代国家として云々」というレベルではなく、太古の天孫降臨より「安國と定め奉られ」た国としての、歴史、伝統の上に國神社があると思うようになりました。
今は、まだ、神道についても日本の歴史、伝統についても勉強不足ですが、これからもっと精進して、日本の神々、國神社の英霊の、真の偉大さをわかりやすく会報のなかで伝えていければと考えています。
まずは、平田篤胤先生を始めとして、本居宣長先生や、宮地常磐先生、宮地堅磐先生、宮地厳夫先生、勅使河原大鵬先生などから学びたいと考えてます。
これから会報のなかでいろいろ失敗やミスもあると思いますが、指摘していただければ、できる限り対応していきたいと思いますので、よろしくお願いします。