‘本会主催行事’ カテゴリーのアーカイブ

みたままつり助勤奉仕

2013年7月13日 土曜日

平成25年7月13日(土)?16日(火)実施。
4日間で延べ24名参加。
崇敬奉賛会入会受付などを始めとした助勤奉仕を行った。

第8回皇居勤労奉仕

2013年3月4日 月曜日

平成25年3月4日(月)?7日(木)実施。
崇敬奉賛会事務局を含む18名が参加し、一日目は皇居東御苑、二日目は赤坂御用地、三日目は宮殿、四日目は御所周辺で御奉仕することができた。

第8回皇居勤労奉仕結団式

2013年3月3日 日曜日

平成25年3月3日(日)実施。
皇居勤労奉仕参加者を含む28名が参加。
3月4日?7日の皇居勤労奉仕に先立ち、顧問の高森明勅先生より講義をいただく。
講義終了後、啓照館にて壮行会(懇親会)を実施。

天長節一般参賀

2012年12月23日 日曜日
平成24年12月23日実施。
38名が参加。
天長節に際し、皇居一般参賀に参列した。

天長節一般参賀

平成24年12月23日実施。
38名が参加。
天長節に際し、皇居一般参賀に参列した。

講演会[井上和彦先生]

2012年5月27日 日曜日
平成24年5月27日実施。
11名が参加。
井上和彦先生(軍事ジャーナリスト)により、「東日本大震災 自衛隊かく闘えり」と題して講演をいただく。
自らの取材で撮影したスライド写真と共に、今回の講演で初めて明かされるエピソードも交え、東日本大震災において自衛隊がいかに被災地で献身的に活動したかという事を講演していただいた。
平成24年5月27日実施。
11名が参加。
井上和彦先生(軍事ジャーナリスト)により、「東日本大震災 自衛隊かく闘えり」と題して講演をいただく。
自らの取材で撮影したスライド写真と共に、今回の講演で初めて明かされるエピソードも交え、東日本大震災において自衛隊がいかに被災地で献身的に活動したかという事を講演していただいた。

英霊顕彰祭

2012年5月27日 日曜日
平成24年5月27日実施。
11名が参加。
崇敬奉賛会主催の英霊顕彰祭。
祭典に先立ち奉賛金奉納式が行われ、奉納目録が神前に供えられた。
祭典では、本会の目的達成と発展を祈念する祝詞を奏上。神楽「浦安舞」が奉奏された後、参列者全員が昇殿参拝した。
平成24年5月27日実施。
11名が参加。
崇敬奉賛会主催の英霊顕彰祭。
祭典に先立ち奉賛金奉納式が行われ、奉納目録が神前に供えられた。
祭典では、本会の目的達成と発展を祈念する祝詞を奏上。神楽「浦安舞」が奉奏された後、参列者全員が昇殿参拝した。

第7回皇居勤労奉仕結団式

2012年3月4日 日曜日
平成24年3月4日実施。
23名が参加。
3月5日?8日の皇居勤労奉仕に先立ち、参加する部員、参加できないものの奉仕者を激励する部員を交え結団式を行った。
平成24年3月4日実施。
23名が参加。
3月5日?8日の皇居勤労奉仕に先立ち、参加する部員、参加できないものの奉仕者を激励する部員を交え顧問の高森明勅先生から皇室についての講義をうけた後、結団式を行った。

天長節一般参賀

2011年12月23日 金曜日

平成23年12月23日実施。
39名が参加。
天長節に際し、皇居一般参賀に参列した。
お出ましになられた陛下は、東日本大震災をはじめとする災害で多くの人命が失われたことにふれ、遺族、被災者を忘れることなく国民皆の幸せを願われる旨を述べられた。こうしたお言葉を直接賜ると、陛下が国民のために日々祈られていると知識では知っているが、より強く実感することができた。

第6回皇居勤労奉仕結団式

2011年3月6日 日曜日

4-img00263月6日、皇居勤労奉仕結団式を実施した。参加者46名は高森明勅先生から、戦後すぐ勤労奉仕が誕生した経緯や皇室についての基礎知識を学んだ。近年、大学で「現在の天皇であらせられる今上陛下は何代目か?」と問うと「五代目」と答える学生が少なくないという。これはこの大学生ではなく、皇室の恩恵に浴しながらその尊さを伝えない大人たちの責任だろう。現代の若者が皇室について学ぶ機会は極端に少ない。公の体現者である天皇陛下は祭祀で国民の安寧を祈る君主であると同時に、年間二千件を超える書類を決裁し、一年のうち約三百日のご公務をお勤めになる国家元首でもあらせられる。現代日本の国家としての尊厳と繁栄は、国民のためにご自身の自由を断念し、個人としてさまざまな制約を受けいれた今上陛下のご決断の上に存在しているのである。高森先生の講演に、参加者は皆感動した。
 

天長節一般参賀

2010年12月24日 金曜日

12月23日の朝、あさなぎ部員55人が、東京駅に集まった。天長節の一般参賀に参加するためである。当日は天皇陛下の77歳の誕生日をお祝いするため、皇居宮殿に2万6千人が集まる。ニュースなどで拝聴することもあるが、その場で直接陛下のお声をお聴きすると、やはり違った感動がある。参加者は、あらためて陛下の大御心に静かな感激を覚えた。