‘本会主催行事’ カテゴリーのアーカイブ

大阪護國神社英霊慰霊顕彰勉強会

2016年9月8日 木曜日

平成28年9月8日に実施。

部員5名、OB2名、計7名参加。

例年、崇敬奉賛会が関西地区で行ってる行事であり、今回は元NHKアナウンサーで熊野神社宮司の宮田修先生から「命をつなぐ―先人たちは命をどう考えたか―」と題した講演を伺った。

一般の参加者も約100名参加した。

あさなぎの参加者は、会場の設営、片付けや来場者の受付等の助勤奉仕を行った。

第11回皇居勤労奉仕

2016年3月1日 火曜日

平成28年2月29日から3月3日の4日間実施。

部員6名、一般参加者30名、計36名参加。

奉仕2日目に皇太子殿下より、3日目に皇后陛下よりご会釈を賜った。

奉仕内容は皇居内や赤坂御用地での落ち葉掃きや草むしりなどが中心であった。

第11回皇居勤労奉仕結団式・講話

2016年2月28日 日曜日

平成28年2月28日実施。

勤労奉仕参加者36名(部員6名、一般参加者30名)と結団式のみの参加者22名(部員17名、OB,OG5名)、計58名参加。

部長からの挨拶と、奉仕団長からの決意表明の後、あさなぎ顧問の高森明勅先生より講話を頂いた。

第17回公開シンポジウム助勤奉仕

2016年1月17日 日曜日

平成28年1月17日実施。

部員11名、OB,OG3名、計14名参加。

中部大学教授の武田邦彦先生の「生きるということ 科学的視点から見た歴史と祈り」と題したシンポジウムで、受付と会場整理等の助勤奉仕を行った。

第8回大阪護國神社英霊慰霊顕彰勉強会

2015年9月12日 土曜日

平成27年9月12日実施。

部員10名、OB1名、計11名参加。(他、約140名の一般参加者も聴講)

立命館大学フェローの加地伸之先生の「慰霊とは何か―神道・儒教のこころ」と題した講演を伺った。

また、勉強会にあたって、会場準備、受付、会場内誘導等の助勤奉仕も行った。

第10回皇居勤労奉仕結団式

2015年3月1日 日曜日

平成27年3月1日(日)実施。
皇居勤労奉仕者44名(部員8名、一般参加者36名)を含む約80名が参加。
3月2日から5日の皇居勤労奉仕に先立ち、顧問の高森明勅先生から皇居勤労奉仕の歴史についてご講義を頂く。
講義終了後に靖国会館にて壮行会(懇親会)を開催した。

英霊慰霊顕彰勉強会助勤奉仕

2014年1月19日 日曜日
[奉仕活動/本会行事]
平成26年1月19日(日)実施。
20名参加。
「現代日本における戦没者の追悼はいかにあるべきか」をテーマに佐藤正久先生(参議院議員)と田久保忠衛先生(杏林大学名誉教授)の英霊慰霊顕彰勉強会において受付、場内整理、会場警備などの助勤奉仕を行った。
平成26年1月19日(日)実施。
20名参加。
「現代日本における戦没者の追悼はいかにあるべきか」をテーマに佐藤正久先生(参議院議員)と田久保忠衛先生(杏林大学名誉教授)の英霊慰霊顕彰勉強会において受付、場内整理、会場警備などの助勤奉仕を行った。

天長節一般参賀

2013年12月23日 月曜日

平成25年12月23日(月)実施
32名参加。
天長節に際し、皇居一般参賀に参列した。

第15回公開シンポジウム助勤奉仕

2013年11月9日 土曜日

平成25年11月9日(土)実施。
崇敬奉賛会主宰のシンポジウムの助勤奉仕として、受付、場内整理、会場警備などを行った。
シンポジウムの講師は曽野綾子先生で、テーマは「生きるということ―世界の日常生活の中から―」であった。

終戦記念日助勤奉仕・懇親会

2013年8月15日 木曜日

平成25年8月15日(木)実施。
36名参加。
崇敬奉賛会入会受付や麦茶接待所奉仕などを始めとした助勤奉仕を行った。
参拝者がとても多い年だった。
各自、任されたところを一生懸命ご奉仕させていただいた。